腹筋はまだ復活させてませんが、
腰痛対策のストレッチは毎朝続いています。
今朝までやっていました。
んが、しかし。
それすらも怪しい雲行き。
さかのぼること先週の土曜日。
ちょっとした不注意から、
冷蔵庫のドアの角で腰を強打してしまったんでつ。
最初は、青アザになるとは思ったけれど
そんなに大きく受け止めていませんでした。
ところが、だんだん痛みが増してる気がして
シップを貼って寝たりしていたのですが
この2日くらい、朝起きるときに
一旦横を向いて丸くなってから、手で床を押して体を起こさないと
痛くて起きにくくなってしまいました

腰をひねる動作、立ち上がったり座ったりの動作などに
少し支障をきたしてきたので
仕方なく整形外科を受診。
初めて行く病院だったのだが、レントゲンてさ。
フツー、診察してから撮るよね????
ところが、そこは助手さんみたいな方が問診票見て
少しお話に来て、すぐにレントゲン室に回された。
なんとなくイヤな予感。
強打したのは、腰の真ん中は外していたので
当然、その部分の骨に異常があるはずもなく。
だけど、レントゲンはそこばかり撮影してたような

無意味な診察を受けちまったかもしれぬ。
そこじゃなくて、横だよっ背中の真ん中じゃなくて、骨折するなら
骨盤の一部分=腸骨じゃないかと。
そのレントゲンは診察室になかった

私の説明がアカンかったんだろうか、
でも詳しい話は医師とするよね、フツー。
青あざはしっかり残っていて
医師:あ〜、内出血してるねぇ
診察台で、うつ伏せに寝て
医師が足を一定の方向に動かした時に、イデデデデ(涙目)
筋を痛めているのはまちがいないので
湿布を処方してもらってサヨウナラ。
2,3日様子見ても、痛みが引かないようなら、
別の病院に行くつもり。
整形外科系の持病?というか、プチ爆弾的古傷抱えているので、
決まった病院にお世話になっていたのだが
そこの医師がどうやらお亡くなりになったらしく閉院したと聞いた。
私にとって、頼りの綱でした。
話もざっくばらんで緊張しなくても良くて
本当に信頼していた医師なので、残念無念。
それほど高齢の医師じゃなかったから驚いたんだけど
年齢が若くても、早く召される方もいらっしゃるもんね。
これからお世話になれる病院を探さなくてはならぬ。
ストレッチしてる時も、少しの違和感があったので
控えた方がいいのかもなーという感じです。
フツーの腰痛は治ってきてたのに、無念。